第1作:想念(100F)

第2作:宇宙の涙(100F)

第3作:愛(120F)

第4作:無限(100F)

第5作:光(100S)

第6作:転生(320F)

第7作:一ツ(100S)

第8作:輝き(400F)

第9作:宇宙の愛(100F)

第10作:祝福(120F)

第11作:歓び(100S)

第12作:無限の光(120F)

第13作:祈り(480F)

第14作:曼陀羅の華(100S)

第15作:融合(120F)

第16作:光の元へ(120F)

第17作:新生(100S)

第18作:廻帰(320F)

第19作:愛と歓びへの帰還(480F)

第20作:飛翔(240F)

第21作:光と愛と瞑想(120F)

第22作:共に輝く(100S)

第23作:美しい水への帰還(100F)

第24作:究極の愛(100F)

第25作:次元上昇(360F)

宇宙シリーズによせて

宇宙シリーズによせて(No.9)

宇宙シリーズ第9作
「宇宙の愛」100F
今、宇宙から地球に向けてあふれるような愛が注がれ、その中にあるということに私達は気付かなければならないようです。宇宙は愛で動いているということを、私達は深く考えるべき時に来ています。

今、私達が深く考えなければならないこと、それは宇宙に在る全ての物が愛のエネルギーで強く繋がっていることを知らなければならない時に来ているようです。私達は地球という星に住みながら、他の星と関係なく何をしても許されると思い続けて来ましたが、21世紀に入り宇宙に在る全てのものが何一つ例外なく繋がっているということを強く意識しなければならない時に来ています。今迄、宇宙に在る全ての星の中で人間が住むのは地球が唯一の星だと想い長い長い年月を過ごして来ました。私達にっとて心地良く快適に過ごすことだけを第一に考え何をしても許されるという思いで過ごして来た結果が今の地球です。そしてその表れが今迄に経験したことのないような、大地震、大暴風雨、火山の大噴火その他色々の災害へと繋がっているのです。地球自身は生まれた頃の穏やかで美しく生々とした地球へと戻りたいと自助努力をしつづけている様な気がしてならないのです。それでも宇宙は過去、現在、未来へと変わることのない愛を地球に降ろし続けてくれていることを私達は忘れてはならないのです。地球はその愛の中に今在るということを・・・



ひとりごと

2018年も2ヶ月が経とうとしています。

2018年も2ヶ月が経とうとしています。
皆様お変わりなくお過ごしでしたでしょうか。
遅くなりましたが、本年も宜しくお願いいたします。
旧暦のお正月になってしまいました。
今年の冬は、いつになく雪の量が札幌では少ないようですが、寒さの方は厳しい様に思います。
2月初めの雪まつりも無事に終わり、沢山の観光客の方々が楽しまれたようですが、札幌に住む私達はあまり外へ行くこともなく過ごしています。お子様の小さな方々の家では、雪まつりは一年間の大きなイベントの一つになっているのではないでしょうか。3月に入ると少し春の香りがする季節となり雪国でも大変嬉しい日々へと変わります。

いよいよ4月11日から私の人生では一番大きな展覧会へ向けて、実行委員会が立ち上がり札幌市の後援をいただき動きだしました。
札幌市の市民ギャラリーを約200坪位を借りての、私自身予想もつかない様な展覧会になるのではないかと、実行委員会のメンバーの
人達と共に素晴らしい会になる様に頑張っていこうと思っています。是非その期間中に沢山の方々が訪れて下さる事と心から願っております。
どうぞ宜しくお願いいたします。会場でお待ち申し上げております。



個展情報

武田京子作品展 〜宇宙への畏敬・地球への憧憬〜

会 期 2018年4月11日〜15日
会 場 札幌市民ギャラリー(北海道札幌市中央区南2条東6丁目)
入場料 500円 入場パスポート1,000円(会期中何度でも入場可)



2018年2月22日

・宇宙シリーズによせて NO.9を追加しました。
・ひとりごとを更新しました。

2017年11月26日

・宇宙シリーズによせて NO.8を追加しました。
・ひとりごとを更新しました。
・「お話し会が終って」を追加しました。

2017年10月17日

・宇宙シリーズによせて NO.7を追加しました。
・ひとりごとを更新しました。

画廊紹介

画廊紹介 札幌市中央区宮の森1条10丁目2-32
画廊オープン 火曜日 AM11:00〜PM4:00
三月より土曜日も画廊をオープンします。

画廊紹介

画廊紹介いよいよ私も「ツイッター」にデビューしました。「hanagarou」です。