第1作:想念(100F)

第2作:宇宙の涙(100F)

第3作:愛(120F)

第4作:無限(100F)

第5作:光(100S)

第6作:転生(320F)

第7作:一ツ(100S)

第8作:輝き(400F)

第9作:宇宙の愛(100F)

第10作:祝福(120F)

第11作:歓び(100S)

第12作:無限の光(120F)

第13作:祈り(480F)

第14作:曼陀羅の華(100S)

第15作:融合(120F)

第16作:光の元へ(120F)

第17作:新生(100S)

第18作:廻帰(320F)

第19作:愛と歓びへの帰還(480F)

第20作:飛翔(240F)

第21作:光と愛と瞑想(120F)

第22作:共に輝く(100S)

第23作:美しい水への帰還(100F)

第24作:究極の愛(100F)

第25作:次元上昇(360F)

宇宙シリーズによせて

宇宙シリーズによせて

第4作「無限」(100F)
無限の光で輝き続けることを願って生まれた宇宙
それから何十億年たったのでしょうか
これからも光を失うことなく無限に輝くことを望むのは
私達の想いであり宇宙の意志でもあるのです

宇宙が生まれその中に星々が生まれ、その中の一つである地球という星に
私達は生かされています。
いったい宇宙も他の星々もどの位前から存在していたのでしょうか。
今、科学が発展し色々の事が証明される時代になりましたが、わからないというのが
本当のところだろうと思うのです。
しかし今わかっていること、それは私達の中に意志がある様に宇宙にも地球にも意志があるということの様です。
宇宙も地球も私達も全てが一つにつながっているということを強く意識しなければならない時に来ている気がします。
そして、宇宙の意志である無限に輝きたいという想いを共有していることを深く感じ宇宙や地球に対しての強い感謝の想いを
心から願うことも私達に出来る一つの道のような気がしてなりません。
宇宙や地球が無限に輝き続けたいと想っていることを私達は地球を失った時初めてそのことに気がつくことにならないように・・・
そして宇宙や地球が無限に輝くことを選択できるおは私達の祈りの力であるということ・・・
宇宙にある全てのものに対しての愛と感謝の強い想いの心なのではないでしょうか。
今私達人間は地球によって生かされているということを強く意識し深く受け止めなければならない時に来ている気がしてならないのです。



ひとりごと

札幌の風物詩ヨサコイソーランも終わり

札幌の風物詩ヨサコイソーランも終わり
今日は6月16日(金)北海道神宮の春の大祭で昨日からの雨も上がり晴天とはいえませんが良いお祭り日和です。
京子の花画廊からは歩いて3分くらいの所に神宮は位置しているのです。
いつも神宮のエネルギーを感じながらの日々です。
画廊の中もその為か、いつもここち良いエネルギーが流れています。画廊へ来て下さる方々をやさしく包み込んでいる様です。
札幌はもうすっかり緑も深くなり春に咲く花々が風にゆれとても素敵な季節になりました。
毎年この季節が北国にとって一番希望に満ちる日々です。そして一週間後はもう夏至ですね。
冬至から6ヶ月の月日が流れ又一日一日お昼の長さが短くなります。今が一番良い季節です。



個展情報

写真展が終って

写真展も4月16日無事に終わり沢山の方に見ていただく事が出来ました。
今回で5回目の写真展でしたが、5回とも我が家の近くの北海道神宮と円山公園を朝7時前後の時間に散歩してポケットカメラで写した写真の中から35枚程を選んで飾らしていただきました。写真を取り出して今、強く思う事それは自分の心が植物や動物達に伝わるという事を今回も又、強く思ったことでした。
これからも絵も写真もそして全ての物に対しても真摯な心で取り組まなければならないということを知らされた様な気がいたしました。
これからも自分らしく楽しく進んで行きたいと思っております。
今後ともよろしくお願いいたします。
本当にありがとうございました。



2017年5月8日

・宇宙シリーズによせて NO.1を追加しました。
・ひとりごとを更新しました。
・個展情報を更新しました。

2017年2月13日

・三月より土曜日も画廊をオープン致します。
画廊オープン 火曜日・土曜日 AM11:00〜PM4:00

2017年2月7日

・トップページを変更しました。
・宇宙シリーズによせて NO.1を追加しました。
・ひとりごとを更新しました。

画廊紹介

画廊紹介 札幌市中央区宮の森1条10丁目2-32
画廊オープン 火曜日 AM11:00〜PM4:00
三月より土曜日も画廊をオープンします。

画廊紹介

画廊紹介いよいよ私も「ツイッター」にデビューしました。「hanagarou」です。